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読書のじかん

Harukim

村上春樹さんの作品には、かなり好意を持ってきたけれど、これを読んで作者への尊敬と共感が加わった。そう、ライバルは他人でも数字でもない、過去の自分。
第一章『誰にミック・ジャガーを笑うことができるだろう?』から一歩一歩。

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